2013年11月04日

Domaine du Long Cours Moulin-à-Vent 2009

muravabn.jpg

 またまた処分品で売ってたワインを買いました。
 ぶらぶらとウインドウショッピングが好きな私はよくこういったお買い得品を見つけるのが得意なんですよ。
 今回も処分ワゴンの中から見つけたこの一品。
 
 おっ、ムーランアヴァンが780円か、安いな。
 でもヴィンテージが2009か。
 うーん、買っちゃえてな具合でした。

 AOC”moulin a vent(ムーランアヴァン) ”って面白いワインなんですよ。
 価格の割りに飲めるし、その割りに知名度が低いんです。
 
 ムーランアヴァンはフランスのボージョレ地区のワインなんです。
 そう、あのボージョレヌーヴォーで有名な地区のワインです。
 ボジョレーというとボージョレヌーヴォーのイメージが強すぎて1年に1度しか飲まない方も多いと思います。
 でもね、ボージョレはヌーヴォーだけじゃありません。
 ワインショップに行けば一年中ボージョレのワインが売ってます。
 
 ムーランアヴァンはボージョレの中でも”クリュデュボージョレ”というワンランク上の各付けになります。
 そしてムーランアヴァンは土壌がよく熟成タイプのワインも作られるんです。
 ボージョレなんで葡萄はガメイなんですがね。
 ちなみに”クリュデュボージョレ”のワインはすべてガメイで赤ワインしか作れません。

 わかりづらいのが、クリュデュボージョレはムーランアヴァンを始めとして10のAOCが存在します。
 そしてほとんどのラベルには”クリュデュボージョレ”って記載されていないんです。
 法律上は記載していいんですがね。
 だからラベルを見てもどこのワインか分からない人が多いんですよ。
 このへんがワインの難しいところで、私はもう少し分かりやすくしたほうがいいと思うんですがね。
 
 飲んでみました。
 
 香りは干し葡萄のような感じ。
 味は酸味がやや強めながらもそこそこ渋みも感じられます。
 2009年ということで心配しましたがまだ飲めます。
 さすがムーランアヴァンです。
 普通のボージョレでしたらこうはいかなかったでしょう。
 
 いやー、今年ももう少しですね、ボージョレヌーヴォー。
 今年は11月21日ですよ。
 すでに2つのイベントが入っている私ですが、みなさんも楽しみましょうね。

 家入レオがインタビューで語った話ですが、学校に通学中に近所の小学生が”サブリナ!”って歌いながら走っていくらしんです。
 本人は微妙な表情でしたが、笑えますな。
 
 家入レオ 『サブリナ』
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2013年10月23日

なぜフランスワインから覚えるべきか。

 前回の続きです。

 ワインを飲んでいくうちに好きな色が出てきませんか?
 赤、白、ロゼ。
 そんで好きなタイプが出てきませんか?
 軽い、中くらい、濃い。
 好きな味わいは?
 酸味、甘み、渋み。
 
 そしていつもと違う銘柄を飲みたいとき、友人や家族と飲むときに選ぶ基準は?
 
 そのときはラベルを見ませんか?
 そうすると葡萄の品種が書いてあることがあると思いますが、その特徴を覚えれば外食でメニューにワインの説明が載ってなくても品種で大体の味が想像できます。
 カベルネソービニヨンは渋い、マスカットは甘い、リースリングは酸味がある等々。
 
 そんでその葡萄品種も生産国が違えば味も違ってきます。
 なんらかの目安がないと何を基準にしてどうなのか判断できません。
 そのときにフランスワインの味を知って置くと便利なんですね。
 
 近年ではチリワインの輸入量が増えたために、安くて手ごろな価格で販売されているチリワインが増えてきました。
 そしてチリワインは多くの場合葡萄品種が書いてあるので、選ぶときにも目安になります。
 そんでよく見かけるPOPが”この価格でこの味わい”なんてのが見かけませんか?
 そのときに基準にしているのが、書いてなくてもフランスです。
 要は同じような味わいのフランスのシャルドネだったら1000円以上するのにこのチリのシャルドネは500円ですよ、なんてことを言っているんですな。
 
 ただそれは飲んだことのある人じゃないとわからない。
 実際にフランスのシャルドネを飲んで大体の味をつかんでいる人が、チリのシャルドネを飲んで、これは安いと感じることが出来るんです。
 
 オーストラリアやアメリカのワインでもそうです。
 基準は常にフランスです。
 
 だからこそワインはフランスを覚えることが一番の近道なんです。
 スペインのワインがどうだ、イタリアのワインがどうだと言う背景にはいつもフランスワインが存在していると思っています。
 日本ではね。
 
 だからまずフランスの主要葡萄を飲み続けたら、そこから世界が広がるんですよ。
 まず自分のそのとき飲みたいワインを品種から調べられる。
 そんでチリワインを飲んだら、これ安いのに旨いじゃん!とか。
 あー、南アフリカのワインは同じ品種でもフランスより濃いなーとかね。

 ただ難点はフランスのAOCワインにはアルザス地方を除いて葡萄品種がラベルに書いてないんですね。
 こればっかりは勉強するしかありません。
 
 まあこれはワインを覚えようとする方の目安になればと書いたもので、ワインならなんでもいいという方は気にする必要はありません。
 楽しく飲むのが一番ですから。
 
 なにかを勉強するには何らかの道しるべがあるといいですね。

 福山雅治 『道標』
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posted by 酔分補給 at 21:57| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ワイン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月20日

シャブリ Chablis:Antoine Chatelet

chabbbun8jmergu.jpeg

 処分で販売していたんだと思うんだけど、250mlの2010年シャブリが3本で980円で売ってたんです。
 何これ?
 1本(750ml)買うより安いじゃん、、、。
 とりあえず即買いましたよ。
 
 シャブリというブランドで見ればたまにセールで980円とかで販売していることもありますが、飲みきりサイズでこの価格は見たことありませんでした。
 
 飲んでみました。
 
 色は薄めのイエロー、香りはりんごやバターの香りがします。
 味は酸味が若干強めの辛口です。
 余韻が短いのが愛嬌ですが、そこは3本980円、全然いけます。
 
 これは寝酒にちょうどいいなー、明日また買おうっと。
 まだあるかなー?

 先ほどこの味について若干強めって書いたんですが、昔のシャブリって今よりもずーっと酸味が強かったんですって。
 今のシャブリは酸味が強調されているのはほとんど聞いたことがありませんがね。
 これは地球温暖化も関係しているらしくて、シャブリの作られるフランスのシャブリ地区は昔はもっと冷涼でした。
 気候の変化で味も変化したんですね。
 
 シャブリはシャルドネ100%で作られるワインですが、シャルドネで酸味が強いワインってのもなかなか見かけません。
 みなさんがよくスーパーやコンビニ等で見かけるシャルドネのワインっていうと、チリの安ワインが多いんではないでしょうか?
 あれなんかも酸味が強いのは少なくないですか?
 南のワインは色も味わいも濃くなるんです。
 
 つまり、今の世界には酸味の強いシャルドネで作られたワインはあまりないんです。
 昔のシャブリがどんな味わいだったか気になるんですが、私らの産まれる前でしょうから残っていたとしても手に入らない価格でしょうし、味も変化しているでしょうね。
 
 現在辛口で酸味の少ない白ワインを飲みたければシャルドネを選べばいいんで、選択の基準にはなりますな。
 どこでも売ってますしね。
 ただ、チリやアメリカ、オーストラリア等のワインには品種が書いてあることが多いんですが、フランスのワインではテーブルワイン系を除き品種の記載はしてません。(アルザス地方の例外はありますが、書くと長くなるし、アルザスは面白い話があるんでまた今度。)
 けど、シャブリと書いてあればそれはシャルドネです。
 あとフランスの有名産地でいくと、モンラッシェ、コルトンンシャルルマーニュ、ムルソーなんかが書いてある白ワインはすべてシャルドネです。
 ただそのへんは高くて私もなかなか買えませんがね、、、。
 
 ワインは面白いんですが、覚えるのにハードルが高くてという方がいますが、そんなことありません。
 たしかにワインを人に教えようとか、ワインバーできどりたいとか、彼女の前でいいかっこしたいとかなれば話は違いますが、自分が趣味で楽しむ分にはなにも難しくありません。
 変な下心があるからワインは難しいんです。
 
 単純に家で飲む分にはワイン好きだったら好きな銘柄くらいありませんか?
 もっと言えば赤と白どっちが飲みたいがくらいでいいんです。
 そこから覚えることなんてそんなにありません。
 葡萄品種もカベルネソービニヨン、ピノノワール、シラー、シャルドネ、リースリング、、、など数種類の特徴を覚えればもう十分です。
 そこからワインが楽しくなっていきます。
 そして楽しくなれば少しずつ覚えてきますよ自然に。
 
 、、、これで終わろうと思ったんですが、ちょっと思い出したことがあるんで書きます。
 
 私はワインについて聞かれたときに、その人のレベルに合わせて話をします。
 そして中級くらいの知識の人がよく陥るのが、この国のこの作り手のこのワインがすごいとか、○○さんが手懸けたワインがすごいとか、細かーく見てしまうことです。
 確かにネットでアマゾンやら楽天やらで見るとこの作り手がすごい!みたいなことでよく宣伝しています。
 ただねー、そんな細かいことはソムリエだっていちいち覚えてまでんよ。
 大所は押さえていますがね。
 アンリ・ジャイエ、マルセル・ダイス、プリオラートの4人組等のぶどうの法律や回りに与えた影響の大きい人達は覚えておきたい所ですが、○○さんが作ったワインがすごいなんてのはいくらでもある話できりがないんです。
 それよりも各国の地域ごとの特徴を覚えたほうがはるかに勉強になりますし、ものごとを大局から見れますよ。
 木を見て森を見ずってやつですな。
 
 そんでワイン中級者が覚えるべきはフランスです。
 基本はフランスにあります。
 しかも基本でウンチクも語れます。
 例えばフランスのワイン法でAOCがあります。
 これはフランスワインの中で最上級に分類されるものですが、AOCの最小単位は村や畑であって個人やワインに与えられるものではありません。
 しかし中には例外も存在し”シャトー・グリエ”というフランスのコートデュローヌ地方にあるAOCは一つの生産者に与えられています。
ここではビオニエという葡萄100%で作られた白ワインのみが認定されている珍しいAOCです。
 
 こういうことが基本ながらも押さえておきたい本質なんです。
 わかります?
 
 AR Rahman 『Liquid Dance』
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posted by 酔分補給 at 22:33| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ワイン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月08日

ベアフット リースリング:サントリー

beahuhibu.JPG

 2013年9月10日新発売です。
 カリフォルニアのワイナリー「E.&J.ガロ ワイナリー」で作られたカジュアルワインです。
 今回7品種が日本で発売されますが、このリースリングは微発泡の甘口タイプです。

 飲んでみました。

 グラスに注ぐと若干の気泡がでてきます。
 色は濃い目の黄色。
 香りは洋梨のような甘い香りがします。
 どことなくライチ香もするなー。
 
 味は、、、あっまー、、、。
 甘いなー。
 飲んだ後、喉に膜が張るほど甘いわ。
 
 リースリングの特徴がほとんど感じられん!
 酸味とのバランスもなにもなく甘みが前面に出ています。
 
 アルコールが8%と低く、チューハイ感覚で飲むならいいかもしれんが、私はノーサンクス。
 飲みやすいんだけどねー、、。
 
 系統的にはカルロロッシのような感じです。
 カルロロッシを飲んでいる人にはすんなり受け入れられると思います。
 
 ただねー、、、これでリースリングのイメージがつくのは悲しいなー。
 本来リースリングはスッキリとした酸味が持ち味なんだけどね。
 ブラインドでこのワイン出されたら私は当てられる自身ないわ。
 
 リースリングってブドウは冷涼な地域で栽培されるのに適しているんだよね。
 葡萄栽培の北限に属するドイツが最大の産地。
 フランスでも北東部のアルザスでしかAOPワインは生産していません。
 アルザスといってもピンと来ない方のために説明すると、北緯49度で日本で言えば北海道(北緯45度)よりもずっと北なんです。
 
 そんでカリフォルニアはというと、長い土地で南北に伸びていますが一番北でも北緯42度。
 高地では冷涼かもしれませんが、一概には暖かい地域です。
 そこでの栽培に向いているかといわれれば、、、。
 
 ここで余談ですが、ワインベルトって知ってます?
 葡萄って暑くても寒くても作れない品種で、北半球でいうと北緯30〜50度が主な栽培地域です。
 地球儀で見ると北緯30〜50度でぐるっとベルトを巻いた地域が葡萄栽培に適した地域なんで、それをワインベルトっていいます。
 日本はほぼすっぽり収まる感じです。
 
 そんでどんな世界にも例外というのが存在しますが、すごいのがこれ。



 なんと産地はインド!!
 スラ・ヴィンヤーズというワイナリーですが、本場フランスでも認められた味わいは本物です。
 これは北緯20度ながらも高地に属する地域のためにできる裏技みたいなもんです。
 夏でも山に登れば涼しいのと同じです。
 私も初めてこのワインを知って飲んだときは驚きました。
 ”何これ、美味いね。”ってね。
 今までこういうキワモノは往々にしてそれなりの味わいでしたから。
 
 で、話を戻します。
 
 ”ベアフット リースリング”はリースリングの常識を覆したか?
 
 答えは、、、、、ここまで読んだら言わなくてもわかりますね。
 ただのキワモノでした。
 
 ・・・・・・
 
 今まで死にたいって思ったことはあります?
 そんで死ぬ寸前まで行動に移したことあります?
 ビルの屋上のフェンスを越えたり、樹海に行って途中で引き返したり。
 硫化水素を手に入れてみたり。
 
 私の死に対する考え方は消極的な死です。
 昔からそうなんですが、寝てるうちに死んでたら別にいいじゃないという感じです。
 積極的に死にたいわけでもないんですが、明日死んでても別にいいやって感じ。
 ただ、病気、事故、殺されるとかの苦しいのは嫌。
 苦しまないで死ぬために安楽死の薬や注射をしたり、大量に睡眠薬を飲むのもいや。
 ただただ自然に普通に生活していて、仕事して、夜飲んで、風呂入って、明日何しようかなーなんて考えながら寝て、、、、そのまま永眠ってのが理想。
 それが明日こようと何十年後かにこようといいやって感じ。
 死にたくないってのはないね。
 でも手術で麻酔されててそのまま目覚めないのは嫌。
 死ぬかもって思って死ぬのは嫌。
 なんか説明難しいなー、わかる?
 
 先月末リリースされたこの曲いいよねー。
 歌詞がいい。
 何気ない生活で死にたくなる感じ。
 ”僕が死のうと思ったのは靴紐が解けたから”
 わかるなー。
 
 でも勘違いしないでね。
 私は自殺もしないし殺されるのも嫌だから。
 
 中島美嘉『僕が死のうと思ったのは』
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posted by 酔分補給 at 00:31| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ワイン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月01日

マクウィリアムズ シラーズ:サントリー

sirdduyr.JPG

 2013年9月3日新発売です。
 
 あー、なんかこの書き出し久々だなー。
 
 飲んでみました。
 
 色は濃い目ですが明るめで若い印象です。
 香りは力強くカシスジャムのような印象のあとスパイシーさが感じられます。
 味は豊かな甘みと酸味のあとにギシギシとしたタンニンがきます。
 余韻は長いんですが、酸味がちょっとしつこいかな?
 
 全体的なことを考えると普通かな。
 ワインだけ飲むことを考えるとなし。
 濃い目の味付けのステーキやハンバーグと合わせるとあり。
 塩コショウのシンプルな味付けの肉料理にはなし。
 価格が千円前後だとあり。
 
 ってな感じ。
  
 あくまでも私の個人的な意見です。
 
 あー、暑い。
 暑い、熱い、厚い〜、、、。
 よくみなさんがまんできるね?
 
 いや、我慢してる人はだよ。
 私も含めて。
 
 今年の夏は電気に頼らないでいってみようー!って目標を勝手に立ててがんばってました。
 現在進行形で。
 でも冷房、扇風機を完全に否定していたわけではないんだよ。
 冷房の効いているところに行くのはあり。
 自宅での電気使用はなしと決めていたんだ。
 窓はフルオープン、風呂にはいつも水風呂。
 
 なんとなく、なんとなくね。
 でもできました。
 電力問題とか色々考えることもあるしね。
 
 よくさー、電力問題で話題になるのが今の生活を捨てれるかってことを言われるんだよね。
 でさー、私なりに考えたんよ。
 とりあえず夏に何を我慢できるかってね。
 まずテレビはいらんよね。
 掃除もクイックルワイパーとコロコロでok.
 風呂は水風呂だったら沸かす電気代ガス代もかからん。
 早寝早起きすれば照明代も節約できる。
 などなど。
 
 そしてらねー、劇的に電気代減りました。
 前年比で約半額です。
 すごくねー?
 
 ・・・・・・・
 この曲は今年前半によく聴いた曲です。
 上半期の私の気持ちをよく表した曲です。
 よくねー?
 
 高橋優 『ボーリング』
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posted by 酔分補給 at 23:31| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ワイン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月30日

ワイン再勉強中

moreta.JPG

 えーと、えー、、、おえ〜。

 何から書けばいいのやら、、、。

 色々考えることがありして、ブログは休止しておりました。
 そろそろ読む人も減ったかなと思いつつ見ると、まだ一日数百人の人が訪れとる!
 物好きもいるもんじゃのう。
 
 コメントも色々入っていましたが、批判コメの多いこと、、、。
 まあ、そのうちコメントにも返信していきます。
 
 とりあえずくーちゃんは元気です。
 長生きじゃのう。
 そのうちそっちも更新します。
 
 ただいまワインの再勉強中です。
 昔覚えたことがかなり変わってきています。
 酒にかかわる仕事柄、つどつど情報は入ってきましたが、まとめるとこんなに変わっていたのねん。
 まさかフランスのAOCがAOPに変わるなんてねー。

 再勉強のきっかけもAOPのラベルが世の中に出回ってきたことからが大きいかな。

 もうひとつの大きな理由はポキールがベキールでモミールなことだろう。
 そしてボンビがバンビでゾンビなことも大きい。
 さらにロンロンがリンリンで、、、、。
 
 毎日更新はまだ先になりそうだけど、落ち着いたらまた更新してきますね。

 最近ヘビーローテーションの一曲です。
 深いねー。

 日食なつこ「ヒューマン」
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posted by 酔分補給 at 23:20| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | ワイン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月26日

甲州 凍結仕上 酸化防止剤無添加 白:マンズワイン

touketubu88bb7.JPG

 2012年2月新発売です。
 限定のワインです。
 
 飲んでみました。
 
 やや甘口です。
 うーん、なんかなー。
 まずいわけではないんですが、味がボケてる感じがします。
 辛口好きの私にはちょっとね。
 
 私はあんまり凍結仕上だの酸化防止剤無添加だのは好きではないんです。
 ふつーーのワインがすき!
 
 ポリフェノールたっぷりなんて表示のワインも嫌。
 
 なんかさ、化学的なにおいがするんだよね。
 
 普通のワインが一番ですな。
 
 、、、ん?
 普通がわからん?
 
 んー、店員に聞けば?(放置プレイ)

 St Germain 『What do you think about』
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2011年12月03日

ボツにした記事をもう一度。

mdb63-0.JPG

 写真ピンボケなのでボツにしたんですが、ちょっと面白かったんで復活させます。
 
 左側のボトルの大きさわかります?
 右側はハーフではないですよ。
 普通の750mlボトルです。
 実は左側のがでかいんです。
 1500mlのスパークリングワインです。
 
 これねー、ずーっと大事に置いといて飲む機会をさぐっていたんですよ。
 ところがなかなか飲む機会がない。
 あれよあれよと言う間に1年が経過。
 やべー、もう飲むしかねえ!
 
 結局一人で飲みました。
 
 、、、あれっ?
 全然面白くないじゃん!
 なんで復活させたんだ?

 ego wrappin 『かつて』
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2011年11月18日

ボジョレーヌーボーは続くよどこまでも。

rozennnn50.JPG

 昨日散々飲んで寝不足なのに今日になればまた飲みたくなるんだなー、これが。
 
 というわけで、今日も飲んどります。
 ボジョレーヌーボー。
 
 今日はロゼヌーボーです。
 
 最近はボジョレーヌーボーに混じって色々な新酒が並べられていますが、中にはボジョレーと関係ないワインまで並んでいるので要注意です。
 昨年も友人がボジョレーヌーボーを買ったといってイタリアの新酒を買ってましたからね。
 別にイタリアの新酒が悪いわけではないんですよ。 
 ただ ボジョレーヌーボーではありませんがね。
 
 新酒を味わうのは楽しいです。
 お祭り気分ですね。
 
 でもボジョレーヌーボーを祝うのに他の地区っていうのもねー、、、。
 ロゼや白も売ってますが産地をよく見ないとボジョレーでないことがよくあります。
 
 、、、、うんちくが長くなりました。
 
 今日飲むロゼはボジョレー地区で作られたガメイ100%の正真正銘のボジョレーヌーボーです。
 このジョルジュデュブッフは毎年外れが少ないのでよく飲んどります。
 今年も何本買ったかなー、、、?
 
rozenu5554f.JPG

 あれっ?
 写真がぼけてけつかる。
 
 記事を書きながら相当飲んでたからなー。
 
 あー、もう書くより飲みだ!
 好きなジャズでも聴いて飲んだくれます。
 
 ばいなら〜。
 
 GARY BARTZ NTU TROOP 『I'VE KNOWN RIVERS』
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2011年11月17日

チンチン!ボジョレーヌーボー!2011!

 チンチン!ボジョレーヌーボー!
 
 ちなみにチンチンはフランスで乾杯の意味です。
 
 今年の乾杯はこれ!

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 昨年飲んで気に入った「ジョルジュ デュブッフ ボジョレー・ヴィラージュ ヌーヴォー セレクション プリュス」です。
 
 今年はスカイプで乾杯をしました。
 スカイプ飲み会も楽しいね。
 今年は家で一人でしたが、さみしくありませんでした。
 つながってるね。
 
 みんなも楽しんでねー!

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 FairgroundAttraction 『Perfect』
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2011年11月16日

ボジョレーヌーボーカウントダウン!

 今日の0時を回るとボジョレーヌーボーの解禁日です。
 
 楽しみやねー。
 
 最近記事のアップが遅いとか手抜きだとか言われます。
 
 わしだって忙しいんじゃい!続きを読む
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2011年09月22日

カルロ ロッシ スパークリング ホワイト:サントリー

kkkujbik.JPG

 2011年9月27日新発売です。
  白でやや辛口のスパークリングワインだそうですがどうでしょうか。
 
 飲んでみました。
 
 辛口ねー、、、辛口ではないよね。
 カルロロッシのワインってみんな甘いじゃない。
 だから辛口のカルロロッシっていってもピンとこなかったんだよね。
 飲んでみて納得。
 やや甘口のスパークリングワインです。
 
 カルロロッシはアメリカのワインです。
 この味はアメリカ人と日本人の味覚の感じ方の違いなんでしょうね。
 世界でも日本人の味覚ってかなり鋭敏なんです。
 
 やや甘口をやや辛口と表現してしまうほど違いがあるのかと感心しました。
 それだけ日本人の味覚の感じ方が繊細なんでしょうね。
 アメリカ人をバカにしているわけではないんですよ。
 感じ方にも違いがあるってことを言いたいだけです。
 
 味覚だけではないんですよね。
 アメリカ人は冒険的で日本人は慎重な人が多い。
 これも生まれもった脳の働きによるところが大きいそうです。
 
 映画とか観ててもアメリカ人の行動が理解できない場面とかないですか?
 私は昔から映画が好きで観ていましたが、ハリウッド映画の人間の行動が理解できない場面が多々あります。
 例えばホラー映画でいかにもあやしい部屋に行く。
 〜そしたらやっぱりゾンビが出現。
 銀行強盗に入って、鞄に札束を入れるときに100ドル、200ドルと数えだす。
 〜そんなチンタラしてるから警察に取り囲まれる。
 
 私は映画をつなげるためにわざとらしい行動をとらせているんだろうなくらいに思い、そうでしか映画を創れないのかとがっかりさせられていました。
 
 でね、あるときにアメリカ人の友人と映画について話してたときに考え方の違いを実感させられたんです。
 あっ、こいつもそういう行動とりかねないなって。
 冒険心があるんでしょうね。
 
 つまりアメリカ、、、、あれっ?
 最初なんの話してたっけ?
 
 Neyo 『So Sick』
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2011年08月08日

オバマ大統領、ネルソン・マンデラ大統領が飲んだスパークリングワイン:GRAHAM BECK BRUT Blanc de Blancs

obabanahtg.JPG

 暑い、暑い。
 こういう日には家に帰ったらまずスパークリングワインだね。
 シャワーを浴びたあとにポンッと栓を開ける。
 日常茶飯事だね。
 
 、、、すんません、うそです。
 普段はビールです。
 
 でもたまにはスパークリングワインでさっぱりするのもいいもんです。
 
 今日飲んだのはオバマ大統領、ネルソン・マンデラ大統領が飲んだスパークリングワインです。
 南アフリカ産のものです。
 価格の割りに質の高いスパークリングワインで私もたまに飲みます。
 辛口で骨太なボディでバランスの取れた味わい。
 これは美味い!
 夏のスパークリングワインはええねー。
 
 寝苦しい夜が続きます。
 私の節電アイテムで寝苦しい夜とおさらばしませんか。
 
 それはねー、、、ペットボトルを凍らせて夜寝るときにタオルで巻いてふとんの中に入れるんです。
 すると湯たんぽならぬ、冷たんぽ!
 おすすめはお茶や水を飲んだ後の2Lのでかいやつです。
 これに水道水を入れ凍らすだけです。
 夜中のどが渇いたら開けて飲めますしね。
 
 私はいつも2本ふとんに入れています。
 ひとつは足元、もうひとつは抱いて寝ます。
 タオルをしっかり巻かないとタオルから飛び出るので注意してください。
 
 Ladysmith Black Mambazo 『Homeless』
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2011年06月08日

外飲みの季節ですなー。

 いやー、いい季節になってきましたねー。
 散歩しているとあちこちでイベントもやってます。
 昨日もたまたま公園に行くとワインのイベントをしていたんです。
 これは参加するっきゃない!
 
fokoti7.JPG


 ぷはーっ!
 昼間っから外で飲むのはいいねー!
 太陽の下で飲み食いする、これこそ生き物の自然の姿です。
 
fokoru67.JPG

 軽いおつまみと赤ワイン。
 どれもうまくて安い!
 
 この飲んだワインはどれも地下熟成したものでとてもうまかった。
 若いうちに日本に輸入されたものを地下の熟成庫で数年〜数十年置いたワインらしいんです。
 そして今飲み頃のワインをセレクトして今回飲ましてくれているんです。
 外飲みらしく価格もどれも1000円以下!
 ほとんどがワンコインで飲めました。
 
 いやー、いいねーいいねー。
 青空の下での飲みはたまらんねー。
 
sakimighbgh.JPG

 帰り道ではホロ酔い気分で歩いているときれいなお花が迎えてくれました。
 かわいいなーかわいいなー。
 
 外、さいこー!
 
 MISIA 『地平線の向こう側へ』
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2011年04月06日

Can do Wine (感動ワイン) キャンベル・アーリー:はこだてわいん

 あらっ?
 この商品先月末に発売されていたんですね。
 震災の影響で発売が延期かと思っていましたが、、、。
 
 実はこの記事は震災前に書いていたものです。
 地震がおきたのでお蔵入りになっていた記事です。
 発売されたようなので当時の飲んだ感想をそのままアップします。
 歯医者に行ったことなんかはひと月前の話なんですがね、、、。

KADOWAINKYANG.JPG


 
 飲んでみました。
 
 中ライトボディで飲みやすく、酸味、渋みのバランスが良くおいしいです。
 かなりポップなデザインなので期待していなかったんですが、中身は誠実なつくりですね。
 悪くないですよ。
 
 北海道余市産のキャンベル・アーリー100%を使用して北海道でつくられた、純北海道産のワインです。
 モッツァレラチーズをつまみに食べてみましたがよーく合います。
 うまいねー、いいねー。
 
 試飲でお高いワインも飲みますが、普段はそんなに高いワインは飲めません。
 私は毎日飲むワインだったら1000円以下ですよ。
 買っても3000円くらいまでかな。
 3000円以上になると買うときに手が震えますね。
 探せば安くていいものありますからね。
 デイリーワインは安くないとね。
 そうじゃないと日本でのワイン文化は衰退しますな。
 
 ただ、バルクでつくられる安ワインは別です。
 あれはまずい。
 デリカメゾン、うれしいわいん、ビストロ、、、なんかのワインは認めたくないです。
 
 今日ね歯医者に行ってきました。
 検査でね。
 そしたら虫歯は見当たりませんって。
 歯の磨き方はよかったのかな?
 
 でもね、、、家飲みしながら歯を磨かずにソファーで寝ることも多いんです。
 気づいたら朝なんてね。
 こんなんで虫歯は無いって、、、このヤブ医者が!
 
 DJ Mitsu the Beats 『Spireedom』
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2011年03月04日

サントリー デリカメゾン デリシャス 白:サントリー

derikasirosinjh.JPG

 2011年3月中旬リニューアル新発売です。
 昨日と同じシリーズの白です。
 
 飲んでみました。
 
 ふー、、、ちょっとなー、、、。
 私が普段飲むワインとは別物です。
 香りも貧弱で味も無機質です。
 正直まずい!
 
 昨日色々書いたので重複させませんが、私にとってこれはワインではありません。
 ヨーロッパでこういう作り方で造ったら違法でしょうね。
 日本のワインに対しての規制はないに等しいんです。
 あー、腹立たしい。
 
 日本はまがい物食品大国です。
 合成酒、アルコール0のみりん風調味料、塩入り料理酒、麦を使用していない第3のビール、糖質オフの甘味料入りチューハイ、国産といいながら輸入ワインをブレンドしている国産ワイン、、、。
 酒に関するものだけでもおかしい商品がこれだけあります。
 そしてそのどれも日本の法律では合法です。
 
 あー、いやな世の中ですなー、、、。
 
 華原朋美 『LOVE IS ALL MUSIC』
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2011年03月03日

サントリー デリカメゾン デリシャス 赤:サントリー

derikaakam.JPG

 2011年3月中旬リニューアル新発売です。
 私にとっては料理酒にしか見えない安ワインです。
 あっ、ちなみに写真は試飲用の瓶なので実際の商品ではありません。
 
namekohanjiyhg.JPG

 今日のつまみはなめこのプレーンオムレツです。
 
 飲んでみました。
 
 うん、うまい。
 少量の塩とコショウで薄く味付けしただけですが美味いねー。
 シンプルだけど美味い。
 
 、、、あっ、ワインの紹介だっけか?
 
 気を取り直して飲んでみました。
 
 おー、美味いねー。
 作るのは簡単なんですが、つまみにはもってこいです。
 1分で作れますから。
 最近簡単つまみにはまってましてねー。
 色々作っては楽しんでます。
 
 、、、いや、わかってますって、ワインだろ?
 飲めばいいんだろ、飲めば。(逆ギレ)

 ほー、これはなかなか、美味し!
 これで材料費100円もかかってません。
 特売で50円のなめこと冷蔵庫の卵だけですから。
 これでも居酒屋で頼めば400円くらいとられるんでしょうね。
 
 そろそろボケにも飽きた?
 、、、でもさー、評価に値しないんだよね、これ。
 ワインの良いところを全て取り除いてできたワインですから。
 国産ワインで500円以下で売られているワインはどれも似たようなものです。
 輸入果汁から造られたワインをブレンドしたり、輸入バルクワインをブレンドしたり、国産ワインとは名ばかりのワインなんです。
 味も相応で味気ないものばかりです。
 安い、まずい。
 若者が初めて手に取ったワインがこれだと悲劇ですよ。
 これがワインだと思って欲しくないですね。
 
 Gyptian 『Hold You』
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2011年01月21日

私の限界は?

wainhjil.JPG

 今日はワインを飲みながら書いています。
 でね、ふと思ったのが私の限界ってどこ?
 
 というのもね、私はみんなに酒が強いって言われるんです。
 私はそうでもないと思うんですがね。
 どうなんですかねー?
 
 でね、試してみたのよ。
 まず、一日目。
 ワインのボトルを1本空けて寝ました。
 次の日朝起きると別に具合が悪くありません。
 
 2日目。
 ワインのボトルを2本空けて寝ました。
 朝起きると、、、。 
 
 うげー、具合わりー!
 助けてクレー!
 
 私は酒に弱いようです、、。
 
 JazzMatazz 『 Plenty』
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ラベル:限界 plenty Jazzmatazz
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2010年12月24日

クリスマスイブ



 メリークリスマス!
 
 日本人はすごいね。
 何がって?
 だって、何の宗教でもお祝いするんだからね。
 キリストの誕生を祝った1週間後に神社に新年のお参りに行くんですから。
 でも、楽しいからいっか。
 
 そういう私も楽しんでますから。
 
 今日はコノスルのスパークリングワインを飲みました。
 これねー、価格の割りにいけるんですよ。
 チリワインは面白いね。
 完成された味ではないんですが、成長過程を楽しめるワインです。
 
 だって、なかなかないですよ。
 製法がどんどん向上し、おいしくなっていく過程を楽しめるワインは。
 有機転換中のワインなんかも普通に日本で流通していますからね。
 面白いです。
 
 家の近くに教会があるんですよ。
 クリスマスが近づくとライトアップされ、クリスマスのミサの誘いのチラシも入ります。
 楽しそうだから今日は寄ってみようかな。
 
 坂本龍一 『戦場のメリークリスマス』
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2010年11月19日

もう、飲めないのら。



 今日はボジョレーヌーボーの会に出席して、今帰ってきました。
 10種類以上のボジョレーヌーボーを飲み比べてきました。
 同じぶどうで同じ地区で同じ年に作られたワインが、ここまで違う味わいが楽しめるとは。
 ワインは楽しいですね。
 
 と、いうことで今日も酔っているんで記事はもうかけまへん。
 
 そして、もう飲めません。
 二日連続ワインをしこたま飲んでいます。
 私の血もワインになりそうです。

 、、、でも、今週はずっとワイン会続くんだよね。
 
 助けてくれー!(うれしい悲鳴)
 
 Sean Paul 『Get Busy』
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